へたれ炸夜の柊日記

遊戯王とヒートスクランブルを単純かつ意味不明に考察www
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    柊式ディセプティコン単
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      環境トップディセプティコン
      pinky-highとは違う形をしたディセプティコンを紹介します。
      もはや構築に圧倒的差がありますが、そこは趣味でやってくださいw




      コスト11
      巨獣デバステーター

      コスト10
      邪神ザ・フォールン×2

      コスト6
      爆機兵デモリッシャー ロボット×2
      恐星スタースクリーム ロボット×2

      コスト5
      諜報衛星サウンドウェーブ×2
      残虐奇兵ロングハウル ロボット×2
      恐星スタースクリーム  ビークル×2

      コスト4
      残虐兵ミックスマスター ビークル
      残虐奇兵ロングハウル ビークル×2
      爆奇兵デモリッシャー ビークル×2
      悪徳官バリケード ビークル×2


      コスト3
      狂乱兵ランページ ビークル×2
      狂乱兵ランページ ロボット×2
      残虐兵ミックスマスター ロボット×2

      コスト2
      悪徳官バリケード ロボット×2


      エピソード
      衛星から光る目×3
      ディセプティコン始動!!×3
      ザ・フォールンの野望×3
      コンストラクティコン集結×3




      こんな感じです。
      実はかなり優秀な構築をしていますw
      アクションカードを入れなかったのはディセプティコン始動!!の成功率をあげることとアクションカードを使わずともカードパワーが高く、一枚一枚が優秀だからです。
      ザ・フォールン、デバステーターと高コストカードが多く、若干事故になると思われがちですが、
      エピソード連動とそのほかが低コストなのがフォローしています。
      個人的にはこれ以上はないと思うぐらいの構築ですので是非試してみてくださいw

      ただし、こんだけアグレッシブな構築をしている分、プレイングはかなり重要で、基本的にザ・フォールンから相手を積みに持って行く形を取っていますので、溜め込むプレイングはかなり重要です。
      一口にディセプティコンとは言ってもプレイングの差でかなり大きく出てきてしまいますので気を付けてください。



      終わり!明日は公認出るかもしれんねwwww

      TFG−トランスフォーマーヒートスクランブル | 22:26 | author 炸夜 | comments(4) | - | - | - |
      TFGフリー考察
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        今日はバイト後にオーガにてpinky-highとフリー
        内容はもちろんTFG。


        どうでもいいけど、俺pinky-highの事を「雑魚」とかどうとか言うけど、決して本当のことを言ってるわけではないんだよ?w
        ただ、凄まじいプレイングミスでゲームを落としてるシーンが多過ぎるから、そういうだけなんだからね!構築とかは至って(?)普通です。皆さんも見習ってくださいwww



        今日は珍しく俺が前半惨敗。
        構築をひねり直して後半戦に挑む。
        後半戦の4戦は全勝。

        構築で変えた点はただ一つ








        デバステーターつええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


        そんなわけですね。



        んで、27日に行われる幕張メッセのTFGイベント。
        恐らくだけど
        俺も参加します!!
        そのために少しデッキをいじったり、本気を出したりします。
        残りの数週間をきっちりと煮詰めて、幕張メッセに挑みます。


        なのでゆうれいくんも一緒にいこwww




        ここでプレイングのお話を一つ。

        今考えるべきは先攻1ターン目のプレイングです。
        相手に情報アドバンテージを与えないためにエピソードを置かないというプレイングもありますが、
        なによりも重要視すべきは、
        「自分のデッキの特性」に合わせて動くことです。
        前にも書きましたが、エピソード総数での仮想相手を想定してプレイすることも重要ですが、
        自分の動きを殺さずにプレイすることも重要です。

        例えば、3ターン目にミックスマスターでのハンデスを狙いたい場合、
        1ターン目はエピソードを置いて相手のエピソードを置くことを強要します。
        そうしたら相手のエネルゴンを奪ってミックスでハンデスが出来ますね。

        そのまま5ターン目まで行くと今度はスタースクリームを早出しするなどのボードを崩すための動きまで持っていくことができます。
        ボードはいつ動くかはわかりませんが、ある程度の想定は出来ます。
        そのために無駄なカードは出しすぎないようにしましょう。
        そうでないとただアドバンテージをとられる一方になってしまいます。

        ただ、「除去されたくない一心」でハンドの腐っているユニットをブロッカーに回しても、それは1アド損であり、しかも、今後の「トランスフォームする可能性」を潰しています。
        このカードゲームは基本的に「溜め込み」。これにつきますねwww













        終わり!ボクと契約して、幕張メッセにいこーよ!

        TFG−トランスフォーマーヒートスクランブル | 23:11 | author 炸夜 | comments(1) | - | - | - |
        TFGフリー感想
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          公認大会は結局2人しかいなくて出るのをやめましたwww


          なのでpinky-highとずっとフリー

          オートボット
          さすがに対ディセプティコンはかなり厳しい戦いに強いられますが、それでも過去のオートボットよりは善戦することが出来ました。
          実は自分が試したいオートボットサポートカードは2枚ありました。
          1枚目は「アフターバーナー移植」
          このカードは本当に優秀はカードでした。
          相手のブロックを強要→アフターバーナー→ロールしたユニットにアタック
          という流れはとても綺麗に構築できます。
          その他にもオールスパークを確実に発動できるなどの優秀なテキストです。
          是非真似してみてください!!

          2枚目は「コンビネーション攻撃」
          いよっぺさんなぜわかったしwwwww
          このカードを投入するには特殊な構築が必要で、疾走のサイドスワイプを搭載することで
          シナジーを作る必要がありました。
          しかし、この構築は正直そこまで強くなかったですね。
          一応トランスフォームすればそのシナジーを維持できるものの、
          やはり、相手は基本的にアタックをスルーしてくる場面が多く、あまり役にたたなかったwww


          ディセプティコン
          さすがに環境トップwww
          さすがに3ハンデスはキチガイでしたwww
          強いボード展開を意識したハンデス構築はどや顔でしたwww
          ディセプティコンはアクションカードを入れる必要がなさすぎてやばい。
          もうずっと始動してればいいんじゃないかなwwww



          以上です。
          参考になったかわからないけどぜひ構築を見直してみてください!!

          TFG−トランスフォーマーヒートスクランブル | 22:48 | author 炸夜 | comments(1) | - | - | - |
          TFGで勝つために意識すること
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            さて、夜中になりましたが、TFGにおいての最善のプレイングについてを書いていきたいと思います。


            (1)ユニットの展開
            基本的にユニットを展開するときに覚えておいたほうがいいのは
            「そのターン中のエピソードの枚数」です。これを意識すると自ずと最善なプレイングが見えてきます。
            最善なプレイングとは、相手にアドバンテージを取られないようにプレイすることです。
            まーそれはカードゲームの基本ですね。
            このカードゲームでは、アドバンテージをとられる可能性のある基準は、そのターンのエピソードの枚数にあります。
            基本的に手札からの展開を重要視するカードゲームなため、エピソードの枚数によって予想されるユニットを意識してボードを組み立ていきます。

            簡単ですが書いていきますね。



            エピソード2枚…バンブルビー等の小型ユニット(ディスカード意識)
            エピソード3枚…ジャズによる1ドロー、ミックスマスターによる1ハンデス
            エピソード4枚…ロングハウルによる自動格納、ビークルスタートからのデモリッシャー
            エピソード5枚…サウンドウェーブ、スタースクリームなどの変則的アドバンテージ、メガトロン
            エピソード6枚…デモリッシャーからの強奪
            エピソード7枚…オプティマスプライム、メガトロンなどの大型ユニットの展開
            エピソード10枚以上…邪神ザ・フォールン、デバステーター等のゲームエンドカード


            あとは相手のデッキ自体の色を見て、最小限でかつ溜め込むようにユニットを展開していきます。
            基本的にトランスフォームが出来るユニットで殴ることが望ましいです。
            基本的なアタックの流れは

            ベースアタック→ハンドトランスフォーム→格納→ベーストランスフォーム

            という流れを作ることができると、強奪をされないようにプレイできます。
            輸送力の関係上、多少誤差は出てくるかもしれませんが、そこは臨機応変に対応することが大事です。


            (2)VSオートボット
            相手がオートボットの場合、アビリティ3以上のユニットのベースアタック宣言には注意が必要で、可能であるならば、無理のないブロックをすることをおすすめします。
            その理由は「オールスパークの力」
            これをプレイされるだけでアドバンテージを取られてしまう凶悪カードです。
            これが今のオートボットを支える唯一の切り札です。
            それとオートボットは2000バーンを要するユニットが少なからず存在するため、構築面ではどうにもならないところをプレイングで補うことも必要です。
            ただし、オートボットには「強奪」テキストが存在しないため、比較的やりやすいデッキではあると思います


            (3)VSディセプティコン
            今、もっとも警戒しなければならないデッキがこのディセプティコンというジャンルに統一されたビートダウン。魅力的なのはそのカードパワーとテキスト。
            まず、先程にもあげた「強奪」と呼ばれるテキストはディセプティコンにしか存在しません。
            さらにノーコストでランダムハンデスを打てるのもディセプティコンの「サウンドウェーブ」
            とどめに、ゲームエンドカードのザ・フォールンもデバステーターもディセプティコン。
            正直自分の中ではディセプティコン1強と言っても過言ではないレベルまできてしまいました。
            「ディセプティコン始動!」の連動テキストがまさに極悪カードの1枚で、上手くいけばノーコストで+1アドバンテージを狙ってきます。
            さらにスタースクリームのロボットモードも、どのユニットも関係なく寝かせることができ、そこから相手の予定を狂わせることができます。
            今、自分は使っていませんが、メガトロンシリーズも良カードたちです。
            ディセプティコンの唯一の弱点である「単体除去がない」という点も、コスト8のメガトロンが解決してくれちゃってます。
            このデッキとやるときだけは「強奪」とユニットを展開しすぎないことを意識してプレイングしてください。そうじゃないとボードをぐっちゃぐちゃにされます。
            基本、何もできないようならユニットを1体立てるぐらいで構いません。
            ディスカードにならない程度にハンドのアドバンテージを意識しながら溜め込むプレイングをしましょう。
            どこまでため込めるかが勝負どころです。
            少し慣れてきたら、あえてエピソードを出さないなどのコントロールをして相手を翻弄してみましょう。


            (4)混合デッキ
            要はオートボットとディセプティコンをいいとこどりしたようなデッキ。
            このようなデッキには、大抵オールスパークと強奪ユニットが入っていますので、そこを意識してプレイしましょう。
            ワンチャンスみたことのないようなカードも出てくる可能性もあるのでカードプールの把握をおこたらないように。


            とりあえず今回はここまで!聞きたいことがあればお答えしますよ!!

            続きを読む >>
            TFG−トランスフォーマーヒートスクランブル | 02:13 | author 炸夜 | comments(3) | - | - | - |
            ヒートスクランブルで勝つために意識すること(1)
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              ヒートスクランブルに関しては若干天狗の炸夜ですwww
              体調が最高に優れなくて死にそうです。
              でも寝すぎて寝れませんwww
              なので朦朧とする意識の中で久々にヒートスクランブルについての記事を上げていこうと思います。
              カードに関しての研究は、我が弟子(笑)のpinky-highがやっているのでそちらを参考にしてください。



              ヒートスクランブルで勝つために意識すること

              キーワード:アドバンテージの確保

              1、デッキ構築
              ヒートスクランブルというカードゲームは前半から中盤にかけての駆け引きが勝負となるカードゲームとなっているため、デッキの構築で大抵勝負が見えてきてしまいます。
              また、遊戯王などとは違い、終盤戦で大逆転を狙いに行けるカードは

              邪神ザ・フォールン
              巨獣デバステーター

              の二枚ぐらいしかありません。
              したがってここであげるデッキ構築はヒートスクランブルの要です。

              (1)エピソードの枚数
              このカードゲーム、デッキの構築は40〜60枚(だったかな?)となっていますが、基本的には40枚の方がいいでしょう。その分キーカードを引きやすくなります。

              エピソード枚数はこれは個人的な持論で大体12枚くらいがベストかと思われます。
              エピソードが初手にないときにはマリガンもありますので、それを踏まえて引きすぎず、またエピソード自体もドローソースとなっているので引かなすぎずな構築で12枚がベスト。
              なんどもなんどもテストプレイしている結果なので、これは参考にしていただいて結構ですw

              (2)ユニットの枚数
              ユニットの枚数に関しては自分で考えていただいても結構ですwデッキにもよりますので。
              ただ、注意して構築してほしいのは、「エピソードのドローも考慮した同一ユニットの割合」です。
              このカードゲームの最大の醍醐味はエピソードカードのほとんどに1ドローが付いていることです。
              しかし、このエピソードにも弱点がひそんでいます。
              それはそのドローによる「同一ユニットのダブつき」です。
              一応ロボットとビークル、バトルモードのいずれか2体が存在するならば、さらに重ねてトランスフォームすることが可能ですが、そのユニットを除去されてしまうとアドバンテージを取られてしまいます。
              それゆえに同一ユニットで行えるトランスフォームを重ねる種類は2体から3体が好ましいため、構築を弄る必要があります。
              それを考慮して本来なら3積み出来るカードを2積みにして構築します。
              それで引けるか、と言われれば実は引けますw
              何故かというと、その3積みを2積みにしたその枠分が他のユニットの投入につながるからです。
              数々のバリエーションのユニットを投入することで攻めにも守りにも使えるユニットが増えます。
              確かに3積みしない分トランスフォーム出来る確率は下がっていますが、
              初手が7枚スタートであること、エピソードでドローを補えることを考えれば、トランスフォームは全然可能です。
              ユニットの総数を意識するため、アクションカードも比較的少なめに投入が好ましいです。

              (3)デッキ構築でのメタ意識
              デッキ構築においてどのカードゲームでも重要なことは「メタゲーム」です。
              今のところ意識するべきものは「パワー2000以下のユニットの削減」
              パワーが2000以下のユニットは「援軍射撃」などでアドバンテージを取られてしまうため、オートボットで組む場合それを多少を意識した上で構築してください。
              主に、そういうカードをメタるために、「土壇場の奇跡」は本当に良カードです。
              2枚ぐらいは入れておいてもいいと思います。
              他にも、ミラーを意識した構築をするなど、自分なりに考えて構築するといいと思います。
              個人的なアドバイスはディセプティコンをメタの中心に考えて構築するのがいいと思います。
              その理由は、「強奪」を持つユニットが存在するからです。
              そのテキストのおかげで、とりあえず殴ってトランスフォームするというプレイングができなくなったからです。
              それをどう意識して構築するかはここではあげませんが、これを見ている皆さんに考えて欲しいと思います。




              とりあえず今回はこれで終わります。
              次回は実戦でのプレイングについてです。
              お楽しみに!!

              TFG−トランスフォーマーヒートスクランブル | 23:19 | author 炸夜 | comments(1) | - | - | - |
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